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AIと建てる、自分のHP

HPって、
自分で作れるんだ。

——このサイトを見終わるころ、きっとそう思っています。

Chapter 01正直な話

私も、テンプレートの
HPしか作れませんでした

私自身、WordPressで自分のHPをずっと作ってきました。

「ああいうHP、いいな」「ここ、こうしたいな」——頭の中にはいつもあったんです。

でも、それを形にする技術がない。覚える時間もない。本業がありますから。だから結局、テンプレートっぽいHPで我慢していました。

Chapter 02転機

「いい感じ」を、
そのままAIに
作らせたい。

ずっとそう思っていました。

そして——それができる時代が、来ました。

だからこのサービスを作りました。あなたの好きなHP。お客様が使いやすくて、喜んでもらえるHP。それをあなた自身の手で持てるように

Chapter 03失敗の自由

何回でも、失敗できる

デザインのやり直しに、専門知識も外注費もいらない。

ふつう、HPのデザインを後から変えるのは大ごとです。

多くのサービスでは、テンプレートの着せ替えが中心。それ以上やろうとすると専門知識が必要で、業者さんに頼めば、また外注費がかかる。

ここが、いちばんの違いです。このやり方なら、デザインの手直しはAIに言葉で伝えるだけ

やってみて、気に入らなければ、また変えればいい。何回失敗しても、追加のお金はかかりません。

Chapter 04相棒

隣に、最先端のデザインを
学んだ相棒がいる

一緒に作るAI(Claude Code)は、世の中の最先端のWebデザインを学んでいます。

「こういう雰囲気にしたい」と見本を見せれば、それを汲んで形にしてくれる。細かいところが気になったら、その場で直してくれる。

深夜でも、早朝でも、思い立ったときが作業時間。「デザイナーがいつも隣にいる」に近い感覚です。

Chapter 05あなたの番

「いいな」を、あなたのものに

見本を見せれば、AIがその「いいな」の雰囲気を汲み取ってくれます。

そこに載せるのは、あなたのお店の写真と、あなたがいつもお客さんに話している言葉。

骨格は借りても、中身はぜんぶあなたのもの。仕上がるのは、あのサイトのコピーではなく、あなたのHPです。

Chapter 06役割分担

手を動かすのはAI。
決めるのは、あなた

「どんなお店に見せたい?」「この写真とこの写真、どっちが好き?」

あなたが答えるたびに、AIが画面の向こうで手を動かします。あなたにしかできないのは、あなたのお店らしさを選ぶこと

ひとつだけ、あなた本人にしかできない場面があります。「本人確認」——鍵を開ける一瞬だけは、家の主の出番です。

逆に言えば、それ以外はAIと一緒に進められる、ということ。

Chapter 07種明かし

このサイトを作ったのは、
業者さんではありません

AIと、ふつうの人。それだけです。

いまスクロールしてきたこのページ自体が、同じ方法でできています。

そして、証拠は触れる場所に置いてあります。下のサンプルサイトは、どれも架空のお店ですが本物。実際にネット上で動いていて、写真も、メニューも、ブログも、管理画面から全部変えられます。

サンプル1こもれびベーカリー&コーヒー街のパン屋さんのHP。トップの写真から、営業案内、ブログまで。歩いてみる →
サンプル2パーソナルジム近日公開。サンプルはこれから増えていきます。
サンプル3ブログで稼ぐ型のサイト近日公開。記事が主役のメディア型。

※サンプルは実在のお店ではありません。「この業態なら、こう作れる」の見本です。

Final Chapter — はじめの一歩

「作ってみたい」と
思ったら。

サンプル1 ベーカリー →サンプル2 ジム近日公開サンプル3 ブログ近日公開

お申し込みは、リベシティのMeets出品ページから。お待ちしてます。