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ぶんぐ2026.05.30BUNGU広告を含みます

週末の手帖に使っている道具、3つだけ紹介します

手帖の道具、
3つだけ。
ぶんぐ2026.05.30

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道具の話は、書くと長くなります。なので今日は、わたしの週末の手帖まわりから3つだけ。どれも3年近く使っているものです。

1. ノドカ製紙「週末ノート A5」

大学ノートの水色罫が好きで、たどり着いたのがこれ。紙が少し厚くて、マーカーが裏に抜けません。週末専用にして、1冊で約半年もちます。

ノドカ製紙 週末ノート A5748円
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手帖に万年筆で書き込む手元

2. 灯り文具「万年筆 ホタル」

初めての万年筆は、安いものにしました。それでもボールペンとは別の道具です。インクはブルーブラック。書いた字が少しだけ上手く見える、気がします。

灯り文具 万年筆 ホタル(ブルーブラック)1,980円
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3. 蛍光マーカー(黄色)

メーカーはどこでも。大事なのは色を1色に決めることだと思っています。手帖の中で黄色い線は「来週やる」の印。ルールがひとつあるだけで、読み返す手帖になります。

蛍光マーカーでノートに線を引く

道具を揃えると、書きたくなります。書くと、出かけたくなります。順番はそれで合っていると思います。

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